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ようこそ、「balmy**」へ♪ ここでは、食べること飲むことが大好きなハルコが、日々を好き勝手に自分視線で綴っています。
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GANTZ
GANTZ [DVD]
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幼なじみの玄野と加藤は、線路上に転落した酔っ払いを助けようとして電車に轢かれてしまう。次の瞬間2人は見慣れぬマンションの一室にいた。そこには同じように“死んだはずの人々”が集められ、リビングの中央には“ガンツ”と呼ばれる謎の大きな黒い球が異様な存在感を誇っていた。
出ることの許されないその部屋で、生き残るためのミッションを“ガンツ”から与えられる。それは“星人と戦い、殺すこと”。(Amazonより)


原作も読んでなくて、なんら予備知識がなかったんだけど
(神戸で撮影されたということは知ってた^^)
なんだか、気持ち悪い画像なのかなーと思ってたけど
CGのクオリティは高くて、夢中になって観てしまった
めっちゃ面白い!

ただ、最後の終わりかたが「つづく…」なので
もう、気になって気になってー!ずるいよー、こういうのは!
続編のGANTZ PERFECT ANSWERは、
4月公開で、DVD化は11月だっけ??
キャストもグレードアップしてるしめっちゃ楽しみだー!
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by haru_co | 2012-01-14 23:04 | お芝居・ドラマ
クライマーズ・ハイ
クライマーズ・ハイ 【DVD】
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1985年8月12日、群馬県御巣鷹山で死者520人という世界最大の航空機事故が起こった。
地元の地方紙「北関東新聞」の遊軍記者である悠木(堤真一)は、
社長の白河(山崎努)から事故の全権デスクを任される・・・


前にも一度見たことがあるんだけど、改めて見るとさらにいい
原作も大好きで、いろんなところに見応えのある作品で、
会社に勤める葛藤も苦悩も見事
限られた時間の中での決断力、他者への嫉妬、
原作で詳しく書かれているところを、短い台詞で上手に繋ぐ
読んでから見ても十分に納得する

この原田真人監督は、舞台役者さんをたくさん使ってるので
ちょっとした場面でも「あ、今の人!」と思うような人が出てるので
そういうところが私には非常に美味しい作品だった
これ、DVD買っちゃお^^


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by haru_co | 2011-12-11 23:21 | お芝居・ドラマ
今度は愛妻家
今度は愛妻家【DVD】

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北見俊介(豊川悦司)はかつて売れっ子カメラマンとして知られていたが、今は仕事もなく、怠惰な日々を送っていた。女性に甘く、気ままに生きるダメ亭主を支えるのは、大の健康マニアの妻さくら(薬師丸ひろ子)。文句を言いながらも何くれとなく夫の世話を焼いていた。ある日、友達との箱根旅行を間際に控えて準備であたふたするさくらに、軽口を叩く俊介。そんな夫にさくらは、“子供を作る気がないなら、別れて”と悲しそうに告げる。いつもと違う妻の態度に、何とかその場を取り繕う俊介だったが、2人の関係は以前とは微妙に変わっていた。さくらが出掛けた後、オーディション用の写真撮影にやってきた女優志願の蘭子(水川あさみ)といい雰囲気になる俊介。だが、そこへたまたまさくらが戻ってきて、ついに愛想を尽かされてしまう。そのまま旅行から戻ってこないさくら。最初は独身生活を楽しんでいた俊介だったが、次第に妻のいない生活に苛立ちを覚え始める。近所で洋品店を営むユリ(井川遙)を飲みに誘っても、さくらのことが気になり、出掛けられない始末。そんな俊介を心配そうに見守るのは助手の誠(浜田岳)とオカマの文太(石橋蓮司)。さくらを訪ねてきた青年、西田(城田優)のことを気にしていると、突然さくらが帰宅。だが、“一年前から好きな人がいる”と告白、離婚記念の写真を撮って欲しいと言い出す。一年ぶりにカメラを手にとり、写真を撮り始める俊介。“ねえ、写真撮ってよ。”一年前の沖縄旅行で言われた言葉を思い出す俊介。喧嘩もしたが、穏やかで楽しかった夫婦生活は、どこでどうなってしまったのか……?愛して結婚したはずなのに、いつの間にか素直になれなくなっていた生活。いなくなって初めて、さくらの存在の大きさに気付く俊介。戻ってきたさくらに初めて自分の想いを口にする。取り戻せない時間の中、2人は抱きしめ合う……。

夫婦には、「サヨナラ」の前にやらなければいけないことがある。
ここまで、公式サイトにこう書いてありました

出演者は少ないんだけど、みんな上等の演技を見せてくれる
主演の二人もそうだけど、助手役の浜田岳くん(インテルのCMもよかったね)とか
オカマ役の石橋蓮司さんもすごくいい!
そして、「感じ悪いキャラで通してるんだから」っていう水川あさみ!
嫌いなところ10個上げてっていわれたら即答できるよ(笑)

おかしくて笑ったり、じーんときて涙ぐんだり
憎たらしい人が愛おしくなったり、すごい作品だなーと思う
夫婦に限らず、人を愛するきもちをもつ人みんなが共感できる作品だと思う


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by haru_co | 2011-12-11 00:52 | お芝居・ドラマ
余命
余命 [DVD]

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命の尊さと生きることの素晴らしさを描いた、人気作家・谷村志穂の小説を松雪泰子主演で映画化した感動作。
結婚10年目にして待望の子供を授かった外科医・滴。だがその直後、10年前に患った乳がんの再発が発覚した彼女は、苦渋の決断を迫られ…。(Amazonより)


子どもの出産を取るか、自分の治療に専念するか、
そう言う岐路に立たされると、私は出産を選ぶと思う
それは自分勝手な決断かもしれないけど、絶対にそうすると思う
だから、滴の思いは痛いほどわかる

いろんな葛藤があって、夫にまで誤解をさせてしまうけど
自分の意志は固い
「一緒にいたいのに、一緒にいるとイライラする、夫婦なんてそんなものよ」
そんな言葉にも救われる

後半は、もういろんなところが号泣ポイントで大変だった
松雪さんの演技もすごいけど、椎名さんも素敵だった!
そして、二人が住んでるおうちがとてもいいの、
私もこんなおうちで柴犬飼いたい!

お涙頂戴だけではなくて、すーっと心が洗われる作品でした。
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by haru_co | 2011-11-09 21:14 | お芝居・ドラマ
対岸の彼女
対岸の彼女 [DVD]

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主婦・小夜子(夏川結衣)、35歳は、人付き合いが苦手で、言いたいことがあっても飲み込んでしまう性格。そんな彼女が、再就職のために訪れた会社で、独身の社長・葵(財前直見)に出会う。葵も同じ35歳。人間関係に臆病になっていた小夜子は、開けっぴろげでおおざっぱな性格の葵との交流を通して、次第に心を開いていく。
だが葵には、高校生の頃、いじめに遭ったという暗い過去があった。転校によっていじめから逃れ、新しい学校に通うようになった葵(高校時代の葵=石田未来)には魚子(ななこ=多部未華子)という親友ができたが……。
葵の高校時代の友達との過去の経験を挟み、物語は進行していく。小夜子と葵は本当の友達になれるのか?


角田光代の原作で、前に読んで面白かったのでDVDも観たいと思った
なにせ、夏川結衣さん主演だし^^
面白かったのは覚えてるけど、どんな話なのかすっかり忘れてた^^;

でも、すぐに思い出したよ、
原作に実に忠実だから、気持ちいいほどに

この作品、キャスティングが面白い
嫌味な夫役に堺雅人さん、いやーあの笑顔でグサッと言いますねー^^;
葵役の高校生と35歳のギャップもすごい!^^;
小説を読みながら浮かんだ景色がそのまま出てくるのもうれしかった

そして、今まで全然魅力がわからなかった多部未華子さんが実に好演してる!
かわいいとか、面白いとか、そういう演出は彼女にいらない
いい芝居をしてたなー、演技うまいやんって見直してしまったよー^^

((私信)) こぞうさんはこれを観たのかなー??まだだったら絶対観てー!
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by haru_co | 2011-11-09 21:13 | お芝居・ドラマ
ハーモニー 心をつなぐ歌
ハーモニー [DVD]
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18ヶ月間だけ、刑務所の中で子供と暮らすことが許されている母親ジョンヘ。家族に見捨てられた死刑囚ムノク。哀しい事件によってミライを閉ざされた娘ユミ。誰もが心の傷を抱える女子刑務所で、在監者たちによる合唱団が結成された。歌を通じて明日への希望を見出した彼女たちは猛特訓によって合唱を成功させるが、その時ジョンヘには最愛の子供との別れが待っていた・・・。会いたい人に会えない哀しみと音楽を通して生まれた友情はやがて美しいハーモニーとなり、クリスマスの舞台で思いもかけない奇跡を呼び起こすー。

これは、はにちゃんのオススメの作品で、
ゆっくり時間があるときに観てみたいと思ってたので
今日になってしまったけど…いやー、めっちゃ号泣でした!

韓国の人は、感情を表現するのはとても豊かで
そして家族に対する愛情もすごく深いのがよくわかります

私韓流に乗り遅れまくってて、ほとんど作品を観てないんですけど
何やってるんですかー私!!って感じですね^^;

唯一のウォンビンの公開中のも見逃してるしー!
(小栗くんも観に行って、ウォンビンの腹筋がすごいと言ってたし、
こぐまちゃんからの情報では、バーガーショップで隣に座った男子が
「オレ、ウォンビンになら抱かれてもいいわ」っていってたそうで、
それを聴いてますます後悔ですよー!)

はにちゃん、感動をありがとう!
これを観た後は私も歌いたいー!って気持ちにもなりますねー
ダブルユーケイさん主催のカラオケ大会の日程を早く決めましょう^^

こうやって、いろんな方の影響を受けて、
自分の好きなものだけじゃなくて、他のものにも興味がわいて
どんどん自分の視野が広がってるように思います
chieちゃんからは、ハワイアンやSMAPの良さも教えて貰って堪能してます!
ほんとに、ブログでの繋がり出会いに感謝×100です!
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by haru_co | 2011-10-23 19:00 | お芝居・ドラマ
恋するベーカリー
恋するベーカリー/別れた夫と恋愛する場合 [DVD]
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離婚後、女手ひとつで3人の子供を育て上げ、サンタバーバラで人気ベーカリーを経営するサクセス・ウーマンのジェーン(メリル・ストリープ)。満ち足りたシングルライフのはずが、時々心のどこかで物足りなさを覚えることも。そんなある日、息子の卒業式でNYを訪れたジェーンは、ホテルのバーで元夫ジェイク(アレック・ボールドウィン)と鉢合わせ。お酒の力も手伝って楽しい時を過ごした2人は、何ともいいムードに…。年下妻に不満を抱くジェイクは改めてジェーンに魅了されてしまう。一方で彼女は、自宅キッチン増築の打ち合わせで出会った建築家アダム(スティーブ・マーティン)とも意気投合。女性として母として前向きに生きる彼女の幸せ探しが始まった!


この作品は『ホリデイ』『恋愛適齢期』のナンシー・マイヤーズが監督なんだってね!
どちらも大好きなので、この作品も…と思ったけど、そうでもなかった^^;
まず、別れた夫(若い女性と浮気して、別れた後はその女性と再婚した)と
恋愛できるかーー?という感じで^^;

男の人って、畳と何とかは新しいほうがええんちゃうん?
せやのに男のエゴが丸出しで、やっぱり君がいいよーって
どうも元夫が好かん、それに振り回されるジェーンもどうよと思いながら…^^;
離婚して不倫して…そのたびに傷つく子どもたちが可愛そうで
親子でも、離れて行ってしまうのは仕方がないだろ?

しかし、気になったのはメリル!この設定は50代なのかな??
「プラダを着た…」の時とは全然違うたっぷりした厚みのある体型で
熟女というよりは、おばちゃん!
これも、役作り??^^;
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by haru_co | 2011-10-23 18:59 | お芝居・ドラマ
ディア・ドクター
ディア・ドクター [DVD]

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山あいの小さな村。唯一の医師として人々から慕われていたひとりの医師が失踪した。警察がやってきて捜査が始まるが、驚いたことに村人は、自分たちが唯一の医者として慕ってきたその男について、はっきりした素性を何一つ知らなかった。やがて経歴はおろか出身地さえ曖昧なその医師、伊野の不可解な行動が浮かびあがってくる――。

ストーリーはともかくとして・・・(謎
鶴瓶さん、瑛太さん、余さん、の演技が素晴らしい!
顔は笑ってるけど、目が笑ってないとか
それで、場面の意味深さを表現してたり
台詞じゃなくて、顔やしぐさだけで表現したり
うなってしまうほどだった

ここからちょっとネタバレになるけど、
話の中で、自分の病名を家族に知らせたくないというのがあって
それは、相手を思いやってのことなんだけど
それを尊重するのがいいことなのかどうかということも考えさせられた

これは、「象の背中」でもあって、ちょっと考え方が違うけど
やっぱり、家族のためを思うなら、きちんと話すべきなんだと
そういう結論だったのかな

高齢化我が家もそういうことに今後直面するだろうから
親にも、子供にも今から伝えておいたほうがいいかなー
と、余計なことまで思ってしまった次第^^;
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by haru_co | 2011-10-02 11:37 | お芝居・ドラマ
「ブラックスワン」を観た
ブラック・スワン  [Blu-ray]

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ニューヨークのバレエ・カンパニーに所属するニナは、元ダンサーの母親の寵愛のもと、人生のすべてをバレエに捧げていた。そんな彼女に新作「白鳥の湖」のプリマを演じるチャンスが訪れる。しかし純真な白鳥の女王だけでなく、邪悪で官能的な黒鳥も演じねばならないこの難役は、優等生タイプのニナにとってハードルの高すぎる挑戦だった。さらに黒鳥役が似合う奔放な新人ダンサー、リリーの出現も、ニナを精神的に追いつめていく。やがて役作りに没頭するあまり極度の混乱に陥ったニナは、現実と悪夢の狭間をさまよい、自らの心の闇に囚われていくのだった……。

ナタリー・ポートマンの作品をはじめてちゃんと見たような気がする。
レオンのときは少女だったしね

見事にバレリーナの体型になってて、すごくきれい
そして、エロい^^

だけど一番の印象は
いやー、こわかったーーー(TwT)
これ、R15でええの?
爪を切るシーンとか、「いたい、いたいっ」って叫びますよー
見てるだけで、めっちゃ痛いんですけどー!

じわじわとくる怖さが、ラストシーンでどーんと衝撃が来る感じで
ああ、これはすごい作品だなーと思い知った

色んな楽しみ方の作品があるけど、これは一人で観るべきだなーと思う
怖いけど^^;
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by haru_co | 2011-10-01 23:16 | お芝居・ドラマ
象の背中
象の背中 [DVD]

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妻と2人の子供、幸せな家族4人。何不自由なく暮らしてきた48歳の中堅不動産会社部長・藤山幸弘は、今まさに人生の"円熟期"を迎えていた。しかし、ある日突然、医師に肺がんで余命半年と宣告されてしまう。その時、彼が選択したのは、延命治療でなく、今まで出会った大切な人たちと直接会って、自分なりの別れを告げることだった。これまでの人生を振り返って、自分が生きた時間とはこういうものだったと、しっかり見極めて死にたいと思ったのだ。それは妻・美和子と、夫婦としてあらためて向き合うことでもあった。すべてを妻にさらけ出した夫。そして、夫のすべてを受け入れた妻。23年間を共に過ごしてきた夫婦にとって、この最後の半年間は、忘れ得ない、かけがえのない時間となる―。

Amazonのレビューを見ても、ぼろくそに書かれてますけど
ほんとに私も同意ですよ、この作品はエゴのカタマリですね
きれいごとで、妻には病名も治療放棄も告げず
勝手にすべて決めてしまい、病気が判明した後もたばこスパスパ

自分が死ぬまでに会いたかった人たちに会いに行って
「癌です、あと数カ月です、好きでした」と言われた初恋の人
いやー、これは迷惑でしょー?
そして、いよいよホスピスに入って最期の時間を費やす時に
愛人に電話をかけて会いたいと、妻の付き添ってる病室に呼ぶ無神経さ
さらに、骨を愛人に分けてほしいと兄に頼む傲慢さ
ほんとにバッカじゃないの、秋元康!
この時の兄(岸部一徳)の言葉が良かったね

しかし、ホスピスで出会った妻と愛人があいさつする場面で
仕事関係者だと紹介されたけど、そんなことはわかってるしー
「夫がいろいろお世話になりまして…」という言葉の端に
本妻なめんなよー!って感じがビンビン伝わってくる

役所広司と今井美樹の夫婦と、愛人に井川遥と
豪華なキャストなのに、こんな作品で勿体ない
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by haru_co | 2011-09-25 00:48 | お芝居・ドラマ